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タクティクスオウガ リボーン

【タクティクスオウガリボーン】ナイトで縛らないと【制限プレイ】

タクティクスオウガ リボーン

レギュレーション

その壱:ナイト(騎士)と付くクラス以外は戦闘を禁ずる!

※使用可能なのは下記のクラスとする※

ナイト(騎士の証)

肉壁と回復が仕事のクラス

テラーナイト(恐騎士の証)

デバフ(恐怖)をばらまくのが仕事のクラス

ドラグーン(竜騎士の証)

ドラゴンと魔獣を狩る仕事のクラス

ホワイトナイト(白騎士の証)

デバフ(麻痺)をばらまくのが仕事のクラス

その弐:アライメントはLOWのみであること!

その参:ゲルゲ錬金を禁ずる!

????「やはり騎士は剣で戦えということだな! おっと、オレの得物はこのハンマーだったな!」
とはなりませんのでご了承ください。

プレイ配信

CHAPTER-Ⅰ 僕にその手を汚せというのか

使用可能クラス:ナイト

この制限プレイ全般に言えるのだが、除霊手段がアイテムの聖水だけとなっている。

なので、アンデッド主体のNルートは全力で避ける

自軍はナイトのみだが、敵からの必殺技初手バフ4枚積みが無いので消化試合のような状態だった💦

最後の選択肢でもちろんLルートへ!

CHAPTER-Ⅱ 誰も僕を責めることはできない

使用可能クラス:ナイト・テラーナイト

味方と敵リーダーで必殺技が解禁されて、気を抜くと敵リーダーより手痛いダメージを受けて負傷する場合があるが問題なくバトルクリアできた。

テラーナイトが加入、テラーインパクトによるデバフ(恐怖)が強い!

最後のレオナール戦は特に苦戦することなくクリアしたのであっけない結果となった。

CHAPTER-Ⅲ 欺き欺かれて

使用可能クラス:ナイト・テラーナイト・ドラグーン・ホワイトナイト

ここから、初心者が挫折してプレイを辞めるケースが見受けられます。

原因として、『敵とのレベル差』『敵リーダーの強化(初手バフ)』『敵軍からの必殺技』が挙げられる。

上記は制限プレイでもない限りは、策を講じれば対処できるが、本プレイは制限プレイであるので、後半になるにつれて苦戦してきてます。

中盤頃にドラグーンとホワイトナイトが加入、キラー系による火力UPとパラライズブレードによるデバフ(麻痺)が強い!

最後のステージが鬼門! 果たしてクリアできるかな?

CHAPTER-Ⅳ 手をとりあって

使用可能クラス:ナイト・テラーナイト・ドラグーン・ホワイトナイト

色々な寄り道が解禁されて自由度が増してくるので時間がかかると思われる。

総括

ED後に記述予定…

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